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インターネット回線、FLET'S光NEXT工事。

昨日まで僕の通ってる糞ーな中学校の勉強合宿でしたが、4日間もパソコンから離れてとても辛かったですw

その間に、しばらく前に契約したFLET'Sの回線工事が入りました。 というわけで、既存の回線(上り100Mbps,下り100Mbps)と新しく工事したNEXT(上り100Mbps,下り200Mbps)で合計下りで300Mbpsにもなりました。
で、なぜ契約したかというとキャンペーンにがあったからということもありますが、一番はBフレッツの契約当時は最大で80Mbpsくらい出ていたのが、今は上りで30Mbps,下りで40~45Mbpsくらいしか出なくなってしまったからです。
元々、フレッツはベストエフォート型のサービスなので文句は言えないし、最大100Mbpsとか言ってるけど回線収容局から分岐場所までもかなり細いので、何人かの人が使うとかなり速度が低下します・・・・・。
とにかく、使用状況とかはNTT東は調べてくれないのでやってみないとわからないのです。とにかくNEXTにすると、かなり速くなった気がします。最大で下り170Mbpsくらい出ました!
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とにかく工事した価値があったのでよたったです。
お金がたまれば既存のBフレッツ回線もNEXTに変更してみたいです。  ・・・が、NEXTも1Gbpsの共有回線を最大64人で共用するので時間がたつとどうなるかわかりません・・・・。
しばらくはこのままやってみたいと思います。

あと、Bフレッツモデムに比べてかなりモデムが熱くなるのが気になります。 上に重ねておくと触れないほどです。。。 設置場所はよく考えないと大変なことになりそうです・・・・・。

Cent OS 6.0 スクリーンショット。

前回の記事(http://yuta1.com/diary.cgi?no=48)の続きです。

↓インストーラーの最初の画面。
ファイル 49-1.jpg
 CentOS 5 とデザインが変わっていました。

↓インストール後の初回起動時に表示される「ようこそ」
ファイル 49-2.jpg

↓ログイン画面。
ファイル 49-3.jpg
 今回はシャットダウンする前に一度戻る必要があるみたいです。

↓ウインドウのデザイン。(GNOME)
ファイル 49-4.jpg

そのほかにも色々変わっています。CentOS5 を使ってた人がアップグレードすると少し戸惑う気がします。


最後に、インストール中の動画です。見てもらえばわかると思いますが、かなり高速化されているけど確認や警告なしでインストールが始まってしまうので注意が必要です。

Cent OS 6.0 を試してみました。

インストールDVDを購入してきてインストールしてみました。
インストールGUI画面ですが、CentOS5の時より項目がかなり細かくなっていってちょっと困りましたが、とりあえず最初から用意されてる「Desktop」を選択して進みました。

↓CentOS 5.6 のインストールするパッケージ選択画面
ファイル 48-1.jpg

↓CentOS 6.0 のインストールするパッケージ選択
ファイル 48-2.jpg

でインストールが無事終わって、再起動すると起動中の画面が「これってFedoraとUbuntuのパクリじゃねーの?」って思うくらいFedoraやUbuntuに似てました。。。。。

とにかく、壁紙やデザインもかなりFedoraに近く、いいデザインを吸収したというよりは完全にパクッたと言った方がいい気がします。
あと
コマンドですが、CentOS 5.X 系のコマンドをそのまま使うとかなりエラーが出ます。
パッケージもそのまま使えないのが多いし、インストーラーでバグのようなものもありました。

というわけで、結論。
まだしばらくは、安定するまでCentOS 5.6を使い続けた方がいいと思います。 あまり新しい技術でサーバーを立てると、セキュリティーホールが多いし、安定性が低いのでクラッカーの標的にされやすいと思うし・・・・・。

↓CentOS 6 インストール中の画面。
ファイル 48-3.jpg

↓起動中。。。
ファイル 48-4.jpg

↓デスクトップ(デフォルト)
ファイル 48-5.jpg

※次の記事で他の画面キャプチャをアップロードします。
  →http://yuta1.com/diary.cgi?no=49

VAIOのメモリを交換!

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少し前に買ったVAIOですが、低性能なCPU(APU)はとりあえず省電力で長時間駆動に貢献しているからともかく、一つだけ不満がありました。
それは、2GBしかないメモリです。VAIOは最大4GBのメモリを搭載できますが、なぜ今時2GBにしたのか・・・?(搭載しているOSが32Bitなので実際には3GBくらいしか使えませんが・・・・・)

で、対応メモリを調べてみるとかなり高いです。 ・・・1枚12000円。 その後、家には使ってないメモリがあるのを思い出しました。 DDR3 2GB でちょうど2枚あるので規格的には使えます。
相性問題があるので絶対使えるとは言えませんが、だめもとでやってみることにしました。

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↑搭載されてたメモリ。NANYA?製。知らない会社だ・・・。

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↑南国ムードたっぷりなロゴが特徴なKINGSTON社製。 安いけど性能もそれなりって感じ。 元々DynaBook TX98/MBLに搭載していて8GBへの換装で役目を終えたメモリ。

交換すると、な~んの問題もなく動きました。
僕の家には結構こういうものはあるのですが、すぐに存在を忘れてしまいます。 思い出していなかったら12000円を捨てるところでした・・・(汗)

最後に僕から一言。
交換したメモリは売らずに保存しておきましょう! もちろん、静電気対策を忘れずに!

Cent OS 6.0 が!! ついに!

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http://www.centos.org

RedHatEnterprisesLinux6の発表から約1年遅れてCentOS 6.0がついに出てきました!
開発者さん、お疲れ様です。

新しいものが出るとすぐに試してみたくなるので、いつものように。。。

早速、やろうとしたところ、空のDVDがない!  そういえば、最近使ってなかったなぁ・・・・・
とにかく、netinstall CD を焼いてネットワーク経由でインストールしてみます
インストール中の画面からCentOS4/5からの進化を感じます。
っとここでタイムアップ!  今の時間、11時半。明日学校あるので、ここまでにしておきます。明日の学校の帰りにDVD買ってきてゆっくり試したいと思います。

興味ある人はダウンロードしてみましょう! CentOSは仮想PC上でも十分使えます。    ・・・僕? 僕はもうすべてのイメージをダウンロード済みですよ。